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バイオハザード4の
アシェリーとレオンを描いてみたので
次は東洋が誇る魅惑の美女、エイダ嬢を描いて見ました。
■エイダ・ウォン|バイオハザード4

画像をクリックすると拡大します
今回もアシェリーの時と同じく、
公式の3D画像を元に2Dに起こしました。
年度末という事もあって仕事が非常に忙しく
絵を全然描いていなかったので
久しぶりに楽しめました。
あと、休日にちょっとずつ、
『マーセナリーズモード』にチャレンジしています。
最強ハンドガンキャノンを武器商人さんから貰う為に
全て★5つ(6万点以上)取得目指しています。
4ステージ×5人の20パターン中、半分ちょい取れたところです。
ウェスカー・エイダはライフルで
ボスを遠距離から仕留める事が出来るので楽で良いです。
そんな感じです。
登録タグ biohazard4 バイオハザード4 レオン・S・ケネディ
休日はバイオハザードやりますシリーズ。
バイオハザードは考慮すべき要素が多くて
なかなか分析が難しいかな~と
思っていましたが要素が多い分、
成長の伸びしろも多い事が判明。
超・下手な秋月も
少しずつでも成長が実感できて楽しいです。

まぁ、開始当初はこんな感じでしたが。
べ、別にやさぐれてなんかないんだからねっ!?
登録タグ biohazard4 アシュリー・グラハム バイオハザード4
平日の仕事があまりに忙しいので、
土日の気晴らしにと、
サバイバルホラーの金字塔
バイオハザード4(PS2版)を
買いました。
正確には、過去に1度購入し、
1番簡単な難易度の『イージー』で
1回クリアしてから売っています。
なので今回は買い直しです。
(セーブデータは残っていました。)
バイオ4は、同じ難易度ならアイテム等の
引継ぎが出来るようなのですが、
せっかくなので、最難関の難易度である
『プロフェッショナル』を出す為に、
その1つ手前の『ノーマル』でプレイしています。
一気に難易度が上がってかなり楽しいです。
簡単
↓
・アマチュア
・イージー
・ノーマル
・プロフェッショナル
↑
難しい
■アシュリー・グラハム|バイオハザード4■

アシェリーの顔が、高校の同級生にそっくりで
なんか懐かしい気分になります。
というか、その子は日本人なのに、こんなにも
堀の深いアシェリーに顔が似ているという事は
もしかしたらハーフか何かだったのかもしれません。
ところで絵は公式画像を元に描いています。
絵を描くまでは秋月はあんまりアシェリーには
興味が無い・・・というか、エイダ可愛いよエイダ!
だったのですが、
描いている内にだんだんアシェリーが
可愛く思えてくる不思議。
思えばアシェリーの精神力は凄いですね。
大統領令嬢としてセレブな生活を送っていたら
異教徒に誘拐され、次々と怪物に襲われ
死の危険に瀕する、と正気を保つのも難しい状況で
泣き喚くわけでも座り込んで動かない訳でもなく
必死にレオンについて前に進んでいくのですから。
アシェリー偉い!
そんなアシェリーに頼られるべく来週も奮闘します。
あ、この時点ではまだ、オトリーじゃない、
アシュリーは救出していません。
4時間やってまだチャプター2っておい。
・・・秋月レオンはアシェリーの救世主になるのか
微妙です。
去年の話ですが、タイトーから発売されたPS2のソフト、
ラクガキ王国を購入しました。
正確には「ガラクタ名作劇場 ラクガキ王国」。
◆中古のベスト版で、確か980円でした。

◆という訳で記事タイトルの妹様。


弾幕STG、東方Projectの
フランドール・スカーレット(のつもり)です。
スカートの下がドロワーズなのは言うまでもありません。
なお、絵心があって、苦労してでも似せたい、
という方には、ラクガキ王国2がお勧めです。
◆プレイ時間について
攻略を見なくても、
本編が15~20時間くらいでクリア、
そこからクリア後の裏面で遊んで
5~10時間で裏ボス出現条件に到達しました。
(時間が曖昧なのは、プレイが去年でうろ覚えだからです。)
またそれらのプレイ時間の内、
2割くらいはキャラメイクに割きました。
(普通にクリアするだけなら1割も要りません。)
膨大なプレイ時間が必要な、昨今の大作RPGと違い、
ちょっと息抜きに遊びたい、という方にはお勧めです。
◆魅力と戦闘方法
何といっても、このゲームの魅力は
自分で戦闘キャラを作成出来て、
しかもそれがちゃんと動く事です。
作り方によっては武器を飛ばしたり、
羽で空を飛んだり、
他にも簡単な動作で色んなギミックが
動くので楽しいです。
またジャンケンに類似した戦闘方法で、
理詰めで紐解けばまず負けなくなります。
ぬるゲーマーにはこの難易度は嬉しい。
実際、400戦以上戦って、ガチで負けたのは
おそらく10回も無いはず。
とはいえ、『読み』を放棄すると
相性問題で格下にも負けるので
それなりに緊張感は持続します。
記事の追記で以下の事を書いています。
(画像は多目です。)
ネタとネタバレはなし、
ステータス重視のキャラメイクが攻略要素を含んでいます。
FF13公式サイトのホープ君を見ながら
何となく左右逆にして描いてみました。
ここ数ヶ月、動画に注力し過ぎて記事が書けていなかったのと
ここ数週間、動画の編集に注力し過ぎて絵を描いていなかったので
ちょっとリハビリです。
それと、この絵はPIXIV(ピクシブ)にも投下したのですが、
ピクシブの投稿画像一覧が、どれも絵柄が違い過ぎて
カオスになってきました。
今日は用事があって会社を休んだので
こんな時間(会社の定時)ですが記事をあげます。
『東方永夜抄買ってきました』で書いたとおり、
弾幕シューティング(というかシューティング)が初めてで
プレイした事があるのがゲームボーイのR-Typeのみという
ゼビウスもパロディウスもグラディウスも
一度もプレイした事もない(ゼビウスはコメント頂くまで名前も知らず)
筋金入りのヘタレシューター秋月です。
ルナシューター>>>ノーマルシューター>>イージーシューター>(超えられない壁)>ヘタレシューター(今ここ)
そんな秋月の目標は
1.『永夜抄』をEASYクリアする事と、
2.EXTRAのもこたんを撃破する事です。
『永夜抄』はEASYクリアするとEXTRAが出現するので
1⇒2の順番で理論上、可能な筈です。
(正直言うとEXTRAは友人がEASYクリアして出現させてくれましたが。)
で、6月末に『永夜抄』を購入してからは、
苦手意識もあり1ヶ月で2、3回しかプレイしていないのですが
いまだに妹紅(もこう)が倒せません!(当たり前だ!)
# あと弾幕攻略を考えるのがこのゲームの楽しみ方だと思うので
# プレイ動画とか攻略情報は探さない事にします。
と、上記リンク先の記事で6月末に書いたのですが、
流石に【シューティングの基礎知識】みたいなのは
見ないとしんどいな、と思い幾つか調べてみました。
以下、東方でも一部の上級者、ルナティックシューターしか
知らない凄技・凄い知識を披露しちゃいます。
・・・あ、この記事のN.G.Wordsは【既出】
O.K.Workdsは【釣られたクマー】なのでそこの所よろしくです。
勿論LatWordsは【妹紅可愛いよ妹紅】です。(うまく言ったつもり。)
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