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ゼロの使い魔で有名な、
ルイズ・フランソワーズ・
ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール嬢を描きました。
何でいまさら?という事なかれ。
ふるぱ-しゃるだからです。
ツッコまれる前に書きますが、
画像の元ネタはフィギュアです。
所持はしていませんが、フィギュアを見た時感動しました。
日本人の手先の器用さと表現力はホントに図抜けていると思います。
・・・元ネタあっても描くのは意外と渾身。でもうまく塗れたと思う。
画像を素材として2次利用するのはオッケーです。
左右にスペースを開けているのでいじりやすいと思います。
(意外と『らき☆すた』や『ローゼン』等の有名どころは
2次利用の依頼があったりするので書いておきます。)
この画像を作画した本当の理由は、
近日公開出来ると思います。
とりあえず動画見て描いた
イヴの時間のakiko嬢。
やっぱり疲れた時は絵を描くに限ります。
秋月が塗るつもりで絵を描く時は
このレベルのラフをベースに下絵を描き直しています。
akiko嬢の「ニヒッ!」って顔は可愛いと思います。
▲トップへ戻るニコニコアニメチャンネルで凄い動画が
無料で見る事が出来ます(期間限定)。
その名は『イヴの時間』です。
(『イブの時間』ではなく、『イヴの時間』です。)
しばらく家を空けるので急いで描いた画像だけでもアップします。
アンドロイドのSAMMY(サミー)嬢です。
画像は髪くくりバージョンで、かつ笑顔!
という本編では見られない、
ドリ系の皆様に捧げる一品を描いたつもりです。
(実は秋月が見たいだけだったり。いや両方あります。)
秋月の塗りは、基本的にアニメ塗りなので
今回は塗るのが凄く楽でした。
絵柄は無意識で描いたらほとんどトレース並みに
似てしまったので、実は一度描き直しています。
描き直しつつ、アニメ調の表現を試してみました。
記事としては本格的に考察を書きたいですが
それはまた時間が出来てから、という事で。
もうホント、サミー可愛いよサミー、とかのネタだけでは
済ます事が出来ない奥深さがあります。
あ、勢いでドリ系同盟作りました。
バナーも勢いで。こんなので良ければお持ち帰り自由です。
作品は面白いけど、同盟は流行らないだろ、と予想はしていますが
溢れ出す愛情で作りました。後悔は無いです。
他のファンの方を知る交流の場にでもお使いいただけたら嬉しいです。
▲トップへ戻るテレビ・映画見ない上に、レンタルビデオとか借りた事の無い秋月ですが
今回まとまった連休が手に入ったので(年末年始は仕事でぶつ切りでした。)
色々DVDを借りてアニメを観てみました。
色々借りたので忘れないようにメモします。
<借りてきたリスト>
・テレパシー少女蘭①②③
・ペルソナ~トリニティ・ソウル~①②③④
・空の境界①
・テイルズ・オブ・シンフォニア①
・レンタル・マギカ①②③④
・ウィッチ・ブレイド①②
・財前丈太郎①
ふるぱアニメ鑑賞会(今、命名)
ネタばれ?ありの簡単な感想は続きで載せます。
(極力、ネタばれにはならないように配慮はしたつもりです。)
【涼宮ハルヒの憂鬱】をアニメだけは所々見た事があります。
しかし小説はまだ1行も読んだ事がありません。
想像ですがアニメの内容はは小説第一巻と内容的にはイコールでしょうか。
まぁとにかく、そんな程度の知識で【涼宮ハルヒの憂鬱】の
世界を想像で紐解いてみたいと思います。
何で今、ハルヒなの?って話ですが
風邪でダウンする前に友人と偶然この話をしたのを思い出したのです。
流石に4日間寝ていると無理にでも起きないと背中が痛くなります。
そんな訳で、文字通り病んだ脳でさくっと書いてみました。
全て想像なのですが、少なくともアニメ分はネタばれになると
思うので続きは記事の折り返しから。
持ってる情報量が情報量だけに内容は薄く短いです。
秋月が始めて月刊誌なるものを買ったのは
富士見書房さんのドラゴンマガジンでした。
今ってヒット作が何らかのメディアで出ると、
一気にブワーーーッって展開しますよね?
小説、ゲーム(PC・プレステ2・DSかPSP)、
アニメ、映画、実写化、ドラマCD、ラジオ、
更には複数の書き手による外伝小説・漫画、
wikiに載り、はてなに載り、二次創作出来る動画サイト、
公式ではアンソロジーコミック、非公式で同人(工口・非工口)、
そしてブログでそれらの感想、イラスト、考察、
SSからイラストまで各種ファンサイト、
音楽なら公式アニメ終わっても二期を匂わせてキャラソンが出続け、
勿論上記メディアの公式OP.EDソングが売りに出されてと、
たぶん挙げればまだまだキリが無いほど
凄い勢いの飽きることの無い、
いやユーザが飽きるまでに売れるだけ売ってやれ!という
(秋月は飽きやすいので楽しめる時に一気に楽しめるから大歓迎)
商魂逞しい販売戦略、メディアミックスの先駆けは富士見書房さん(というか角川系)
だと思っています。あってるかどうかは知りませんけど。
当時、そんな富士見書房さんのドラゴンマガジンを
お小遣いの半分を使って秋月は買っていました。
思えばスレイヤーズとはその頃からの付き合いです。
えっと長いので続きは折り返しに書いています。
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