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週刊少年ジャンプ48号の『ヘタッピマンガ研究所R』感想です。
前回に引き続いて「いちご100%」の河下水希先生が講師です。
こだわりを持ってよく観察する事が
技術や成果に繋がる、本当にその通りだと思います。
勿論女の子の絵だけじゃなくて全部に通じる話ですね。
実演で面白いのはフィギュアもそうですし、
ひょうたんを薄く描いて、それでアタリをとって
女の子の立ち絵を描く、というのは驚きました。
でも何が凄いって、ひょうたんの上の女の子の顔が
そもそも可愛いんですよね。
ラフで既にこれだけ可愛いのに感心しました。
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