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憧れ女性ちぇっくに横槍入れてミタ
☆yasiさんのサイトで、
『憧れ女性ちぇっく』なる診断サイトが
紹介されていました。
秋月はこの手の診断はやりづらくて好きになれなくて、
その理由は、
いつもあまりにも自分の選びたい選択肢がない為です。
遊びだから、とか
考えずに楽に答えてよ、と言われても
状況によって答えは常に変化するし
時間の長短はあれど考えるのを放棄するのは不可能だからです。
勿論、正解を出すのが趣旨ではないのが大半だし
そもそも正解がないのが普通なので
答えなければならないなら答えますが、
それは例えば秋月にとっては
真面目に考えるのを放棄するストレスに耐える行為なのです。
昔、ある野球マンガで主人公がこんな質問を受けていました。
「アナタはピッチャーです。9回裏、ツーアウト満塁、一打が出ればサヨナラ逆転。
さぁアナタはどこにどんな球を投げる?」
これに主人公は判りません、と答えてチームメイトに笑われていましたが
実はその理由は
「どこにどんな球を投げるかは状況によって毎回変わるので判りません。
バッターの性格、得意・不得意、その日の対戦成績が判らないと決められない」と。
正に秋月も同じ気持ちで、
これを
「ど真ん中ストレート」と答えたアナタは強気で勇気がある、
とか診断されたら、あ~ぁ、と思います。
バッターは外角高めが苦手なのに、変化球には自信がないから
ストレートを選んでいたのなら強気とはちょっと違うでしょう。
まぁ勿論、現実では上記の考えを口にして
回りの楽しい雰囲気を潰すような事はしないのですが
(診断系はその回答の正確さを売りにしているのではなく
そういう遊びを提供しているだけなのですから。)
それでもちょっと抵抗はあります。
と、ここまで否定的な事を書くと、
じゃあ、しなきゃイイじゃん。強制じゃないんだし。
という的確過ぎるツッコミがきそうですが、
勿論、ここまではネタふりに過ぎません。
あえてというか、せっかくなので上記診断サイトで
少し回答をしてみました。(本当面倒くさい性格です自分。)
しかし、実際に診断をやってみると何やら、えちぃ質問ばかりです?
質問者さんの意図が見え隠れして、どうなのよ?って感じました。
おやおや??
ですがまぁ、15問ですし最後まで回答を続けました。
以下診断結果です。
ゴールデンウィーク記事としては
実に中途半端なタイミングですが、
ちょっと家に帰ってきたので
少し記事を書いてみる事にします。
何といいますか、自分でも驚くほどただの日記です。
・・・いいのでしょうか、オチもないのに。
ま、いっか。
ツンデレという概念がツンデレ属性という
キャラクターオプションへと変化してもう随分と経ちます。
巷にツンデレは溢れました。
まぁツンデレが今更と言うか、
ツンデレが溢れたという事が今更なのですが、
とあるサイトで『ツンデレースキー』属性の実装方法を
聞かれたので、ちょっと考えてみました。
(ちなみに面倒なのでこの記事をツン的に書くつもりはありません。)
まぁぶっちゃけ、人は極上のツンデレラーに出会えば
知らず知らずにツンデレースキーとして成長するのですよ。きっと。
とか言うと、話が終わっちゃうので以下思いつくことを書いてみます。
まず前提としてツンデレスキーなるものが何かと考えると、
それは当然、ツンデレな人やその態度が好きな人の事になると思います。
で、やっぱり普通に考えてツンデレな人を好きになるには
まずツンに耐える心の体力が必要になるわけです。
(ただしこれは現実の話であって、おそらく一般的に「ツンデレキャラ」と
呼ばれるのはアニメやゲーム、それもパソゲー、ギャルゲー等のキャラを
指すのだと思います。たぶん。で、それらの記号的なツンデレキャラは、
ツン状態の時からあらかじめデレ状態が神の視点で容易に想像出来るので
実はツンに耐性がなくてもいいのだと思います。という既にやり尽くされた
議論はここでは割愛したほうがいいですよね。わかります。)
で、そんな訳で本来なら「ツン状態の時に相対するのがハードル、ネックとなる」
かつ「本当にデレるかどうかも判らない時点」での対ツン戦は
なかなかに厳しい物がありますが、ここで答えを書いちゃうと、
ツンデレスキーは想像力(妄想力ともいう)が豊富ならばなれるのです。
以下、ツンデレスキーがツンな態度をとる人に会った時に想像する、
相手の心理妄想です。
■ツン(推定デレ)な人の心の声(の妄想)
1.口の悪い私だけど、き、気長につきあってください。
2.・・・私を信じて。それだけで私は幸せです。
3.私にもデレる心があることを忘れないでください。
4.言うことをきかないときには理由があります。(素直になれない私のばかっ)
5.私にたくさん話しかけてください。キツイ言葉しか返さないけどホントは嬉しいんです。
6.私を嫌わないでください。私にはあなたしか心を許せる人がいないのを忘れないで。
7.私が年を取っても、ずっと側にいてください。
8.私は上手に甘える事が出来ません。でもできるだけ私に甘えさせてください。
9.あなたには学校もあるし友達もいます。でも私にはあなたしかいません。
10.私が素直になれたとき、お願いです、笑わないでください。大好きなんです。
■2008/05/15追記
何日か前にえぬぱすどっとねっとさんから
トラックバックを受けていました。
どうも送信先IPが不一致でシステムが
自動で迷惑トラックバックとして弾いていたようです。
タイトルは「釘宮ボイスで百人一首!「ツンデレ百人一首」発売」
ちょっ!記事拝見したけど、ツンデレ以外関係無いっ!!
いや、別にそれだけで別にいいのか・な?
というか、リンク先のニコ動のくぎみー、
上の句ツン、下の句デレ、なハズなんだけど
どっちもデレにしか聞こえない秋月は重症ですか?
ダブルアーツ第五話は "特別" です。
ちょっと遅めのダブルアーツ第五話感想をいきます。
ちなみにネタばれありますので続きは記事の折り返しで。
別に、期間限定という言葉に弱い訳ではないのですが
(買えなければ買えないで縁が無いだけだと思うので。)
それでも何か心惹かれるものがあり買いました限定ピノ!
■pino(ピノ)レアチーズ味■

これはエスキモー失敗しましたね。
こんな美味しいのを期間限定にするなんて!
秋月はですね、友人と分けて食べるならまだしも、
一人でアイスを食べる時は何よりも口当たりのよさを優先します。
でないと食べている途中で飽きてくるんですね。
そういう意味でもこのピノは「当たり」でした。
口当たりがよくて本当に食べやすいです。
食べ終った時は、
え?もう終わり!?って感じでした。
期間限定なので見かけた方はお試しあれ。
▲トップへ戻るツメが短い時と、体力が無い時、
その二つが重なった時、ジュースのプルタブは開かないっ!
・・・開かないと思うんだ。
秋月を描いても仕方が無いので、ウチの娘で。
■体力無い時、プルタブって結構手ごわい敵だと思うのですよ。■

でも家の鍵とかでテコの原理を使えば大丈夫。
人間は知性を得る代わりに体力を失ったのですね。
この記事は現代に生きる、対プルタブ戦闘において、
弱者として排斥された人達に(主に秋月に)エールを送る記事でした。
うん、人間には強大な敵に立ち向かう勇気と知性がある。
プルタブも決して怖くない!
問題は、最近やけに硬く感じるペットボトルの蓋がね・・・
ダブルアーツ第四話は『Beauty&Beast』です。
エルーとはまた対照的な、元・猟奇的な彼女の登場です。
見所は健康的な腹筋とへそです。
非常に飽きっぽい秋月には珍しく、第一話から感想を続けています。
ところでちらほらと、「最近読み始めた!」という声を
聞きますので、簡単に今までのあらすじを書いてみました。
▼前号までのあらすじ
協会のシスター・エルーは死の病「トロイ」の患者に触れる事で彼らの病気を治療していた。
しかしそれはトロイの毒を自らの身体に取り込む行為。「トロイ」に強い耐性のある彼女も、
遂に限界に達し死の発作を起こした。それを救ったのは街で絵を描いていた少年キリ。
キリがエルーに触れている間だけ、彼女の病の発作は抑えられる。キリこそ協会が捜し求めていた
「トロイに感染しない体質の人間」だった。かくして二人は、シスターの命を狙う暗殺者集団
「ガゼル」を撃退しつつ、『決して繋いだ手を離さず』に協会に向かう事を決意するのだった。
だが再び現れたガゼルの暗殺者に追い詰められてピンチに。その時、二人を助けたのは!?
今週号の感想はネタばれになるので記事の折り返しに載せます。
先週発売の週刊少年サンデー(2008年の19号)
若木民喜先生の新作、『神のみぞ知る世界』について
一週間色々考えてみて、やっと感想を書けそうになったので
とりあえず思った事を書いてみる事にします。
ちなみに秋月は、第一話を読む限り、面白い!と感じた派です。
この先はネタばれ含みますので記事の折り返しに感想書きます。
鷹紫さん。
『私は帰って来たぁ!(明夫声で 』
2008年04月06日、の記事で
ランダム画像の設定方法を聞かれたので
鷹紫さんの環境に併せて各種ファイル作りました。
とりあえずブログ(サンデー感想記事とか載っているほう)の
トップバナーが切り替わるように作っています。
違っていたら・・・すいません。もう体力も時間も無いです。
設定済みファイルセットと設定方法の説明書をつけるので
それを読んで頑張ってください。
⇒鷹紫さん用ランダム画像設定ファイルセット
これから本当に面白くなるのかな?
と期待と不安の入り混じるダブルアーツ、
第三話は『スイ』です。
第一話・表紙カラー、第二話・センターカラーと続き、なんと今度は
アン・センター・カラー!(いや、要するにセンターカラーじゃない。)
ですが、今週も大増25ページという事で気合入っていますっ!
ところでちらほらと、「一話読み逃したっ!」という声を聞きますので
簡単に今までのあらすじを書いてみました。
▼前号までのあらすじ
協会のシスター・エルーは死の病「トロイ」の患者に触れる事で彼らの病気を治療していた。
しかしそれはトロイの毒を自らの身体に取り込む行為。「トロイ」に強い耐性のある彼女も、
遂に限界に達し死の発作を起こした。それを救ったのは街で絵を描いていた少年キリ。
キリがエルーに触れている間だけ、彼女の病の発作は抑えられる。キリこそ協会が捜し求めていた
「トロイに感染しない体質の人間」だった。かくして二人は、シスターの命を狙う暗殺者集団
「ガゼル」を撃退しつつ、『決して繋いだ手を離さず』に協会に向かう事を決意するのだった。
今週号の感想はネタばれになるので記事の折り返しに載せます。
週刊少年ジャンプで連載の始まった
古味直志先生の『ダブルアーツ』。
まだ連載2回しかしておらず「早いのでは?」と言われそうですが、
だからこそ応援の意味を込めて同盟を作ってみました。
同盟作成の最大の理由はやっぱり応援。
ダブルアーツは戦闘方法に制約があるので、
バトルシーンを盛り上げられない限りジャンプでの
長期連載は厳しいかもしれない、という心配があるのです。
まぁそんな不安は杞憂に終わることを願っています!
とりあえず、同盟結成に際して
シスター・エルーをカラーで描いてみました。
彼女の清潔感と、内に秘めた強さが伝わると嬉しいです。
■エルレイン・フィガレット。「繋いだ手は離さないで下さいね?」■

・・・クリックで大きい画像が開きます。
(505×800ピクセルです。)
この同盟作成時点でジャンプではまだ2話しか掲載されていませんが、
ジャンプ表紙と巻頭カラーのおかげで何とか塗る事が出来ました。
キリ君は下書きは出来ているので、
今度時間のある時に色を塗りたいと思います。
キリエル同盟やエルキリ同盟でも良かったんですが、
やはりダブルアーツという作品自体を応援するという事で
この形に落ち着きました。
ダブルアーツ好きの方の参加を心よりお待ちしております。
4月1日はエイプリル・フール。
秋月は毎年毎年、色んな人や色んな記事に騙され続けるのも
流石にくやしくてどうかと思うので、嘘をついてみることにしました。
・・・えっ!?もう4月2日?うそ!?
▲トップへ戻るダブルアーツの同盟を作る、と書いてから
キリ君のイラストと同盟用CGIは完成。
今回はシスター・エルー嬢の下書きを描きました。
■ダブルアーツのエルー嬢です。思うところあり若干補正かけてます。■

あくまで色塗り用の下書きなので、キリ君の下書き同様
アナログレイヤーの色すらまだついていません。
なので白いです。
とりあえずバナーを先に完成させて同盟を公開してから
色は塗ろうかなぁと今は考えています。
ちなみに補正は「女の子補正」。
秋月は表紙を見た時から可愛らしい娘さんだと思ったんですが、
そうでない意見(見た目が男の子っぽい)もあるみたいなので
布教的な意味で頑張りたいです。
しかしこのエルーはエルーに見えない。。。
おとなしそうな外見のイメージが再現出来てなくて
ちょっと強気そうなイメージになりました。精進します。
追記。同盟完成しました。
⇒ダブルアーツ同盟発足してミタ。
さて、待っていましたダブルアーツ、
第二話は『ルチル家の人々』です。
今週もルチル家でおぞましい惨劇が行われます。嘘です。
二話目もセンターカラーです。
エルーの横顔が美しい!
そして何かこう・・・女の子っぽいフォルムですね。(最低)
という事で、ネタばれ全開で記事の折り返しから感想いきます。
■なお、待っている人は居ないと思いますが、
この記事を書いたら同盟用の画像とバナーの製作を始めます。
同盟用のイラストはお持ち帰り、転載自由にするつもりですので
サイトをお持ちの方は期待せずにお待ち下さい。)
現在スタイルシートが読み込まれていない状態です。
スタイルシートはサイトのデザインを定義しています。