随分前に、K-Noteのkeiさんのところで、
「レンズのむこう」という本が紹介されていました。
・・・正直に書きますが、秋月は「レンズの向こう側」という、
えちぃゲームの事だと勘違いしていました。
ジャンプにブラックキャットが連載していた頃に
某ジャンプ感想の王手サイトに通っていたのですが、
そのサイト様のゲーム感想記事の印象が強すぎたのです。
まぁそれで、
「えちぃゲームの感想はいいや。」
と、keiさんの記事をスルーしかけたのですが、
ちょっと待って!
keiさんですよ。
他の人ならいざ知らず、あの紳士keiさんですよ。
恥ずかしげもなく、えちぃゲームの感想を書くでしょうか?
いいや、書かない!書く訳がない!
秋月の中のkeiさんの印象は一言で言うと爽やか好青年。
いや、想像ですけど大きく外していないハズです。
例えば、猛吹雪の雪山のロッジの中。
全裸で凍える美しい女性と、keiさんが二人っきりだったとしましょう。
(どんなシュチュエーションだ!とかのツッコミは無しの方向で。)
二人の他には誰もいない。
極限の状態。
そんな時にkeiさんは、彼女を襲うでしょうか?
答えは否!
keiさんはきっと、
「寒さに凍える貴女は見ていられない。これをどうぞ。」
と言って、
自分の眼鏡をそっと、彼女に掛けてあげると思います。
素晴らしい!!
・・・いや、石を投げないで!!
超・脱線してしまいました。
我ながら病気です。
下屋師匠の存在を知ってから、妄想に歯止めがかかりません。(かけろよ)
さて本題ですが、
くだんのkeiさんの記事の中で、
「レンズのむこう」の作者様の絵と、秋月の絵が似ている、
とのお言葉が。う~ん、言われてみれば・・・そうかも?
という訳で、メガネ娘さんの絵を描く事にしました。
■何で?とか言わないで。秋月が知りたいです。(え?)■

・・・クリックで大きい画像が開きます。
(648×768ピクセルです。)
・・・メガネ以前に地味です。地味っていうなぁ!
髪の毛に色入れてるのに地味。
読んでいる本は
『素直になる 日根クレオ著』です。
内容は「幸せになる5000のヒント」が載っています。
そりゃあ、有名で実績のある成功者達の、
ありがた~いお言葉を5000もかき集めれば、
どれか一つぐらい、ジー-ーンと来る言葉もあるでしょうよ。(←ヒネくれてる。)
ちなみにメガネを掛けていないヴァージョンも
結構気に入っていたりします。(あぁまた余計な事を!)
さぁて、記事も書きあがったし、
記事でネタとして使ってしまったkeiさんに謝りに逝ってきます!
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